東北関東大震災に係る義援金募金箱設置について H23/3/14
子ども会年末年始活動事業のお知らせについて H23/10/1
この事業は、新城市内で活動している子ども会に対して助成金を交付し、充実した子ども会活動を行っていただくものです。
詳しい内容については、社協だより10月号をご覧ください。
申請用紙については、下記からダウンロードできます。
助成金等交付申請書
事業計画収入支出予算書
助成金等交付請求書![]()
受付終了しました。
| 種類 | 点訳 | 手話(前期) | 音声訳 | 要約筆記 |
| 視覚に障がいのある方々が触覚で読む字で、点(盛り上がり)によって文字・数字を表現するものです。点訳は活字などを点字に書き換える作業です。 | 聴覚に障がいのある方々と情報を交換するコミュニケーションの一つとして手話があります。ここでは、未経験者を対象に挨拶や自己紹介等基本的なことを学びます。 | 音声訳は、視覚に障がいのある方々の目の代わりに、声で情報を伝えるもので、文字で書かれているものを音声に置き換える作業をいいます。 | 要約筆記は、聴覚に障がいのある方々に、OHP等を利用して会議・講演の進行等に、話し言葉を要約して文字に変えて伝える手法です。 | |
| 期間 | 5月11日(水)〜9月21日(水) 全10回 原則第1・3水曜日 |
5月10日(火)〜7月12日(火) 全10回 原則毎週火曜日 |
9月1日(木)〜3月5日(木) 全14回 原則第1.3木曜日 |
5月21日(土)〜2月4日(土) 全9回 原則第1土曜日 |
| 時間 | 13:30〜15:00 | 19:30〜21:00 | 13:30〜15:30 | 9:30〜11:30 |
| 場所 | しんしろ福祉会館3F 多目的室C |
しんしろ福祉会館2F 研修室A |
しんしろ福祉会館2F 研修室A |
しんしろ福祉会館3F 多目的室A |
| 定員 | 10名 | 10名 | 10名(パソコンを立ち上げる程度の事ができる方) | 10名 |
| 講師 | 新城はぐるまの会 (点訳部) |
尾坂由行氏 | 新城はぐるまの会 (音声訳部) |
飯室俊夫氏 新城はぐるまの会 (要約筆記部) |
新城市社会福祉協議会では、下記のとおり募金箱を窓口に設置しました。
お寄せいただいた義援金は、中央共同募金会を通じて各県被災者の生活再建のために分配されます。
募金箱設置窓口
・しんしろ福祉会館
・西部福祉会館
・作手センター(虹の郷)